004: 「月初月締」のヒント¶
難易度: ☆
ヒント1
choices を使うと、--format の値を table と json に制限できます。
真偽フラグは action="store_true" で扱えます。
ヒント2
--tax-rate のように変換と検査を同時にしたい値は、独自の関数を type に渡せます。
検査に失敗したら argparse.ArgumentTypeError を送出します。
ヒント3
YYYY-MM の検査では、長さ、5文字目のハイフン、年と月が数字かどうかを見ます。
月が 01 から 12 の範囲にあることも確認します。
ヒント4
parse_args の戻り値は Namespace です。
vars(namespace) を使うと、属性を辞書として取り出せます。